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手の中に。
新陳代謝王。

どーーーーーっ。
そう、どーーーーっと叫びたかったんです。
新規の利用者さんのところに、
先輩ヘルパーさんと入ってきました。
家中の掃除や片付け等で、二時間です。
ギリです、ギリ。笑。
今日は、しとしと雨で、また尋常じゃない湿度。
わたしは、新陳代謝がすこぶる良いので、
汗ダクです。
ちょっとした力士です。
ほんとに。
あ、いや、体型でなく、汗のかき具合がって事ですよ。
ほんとにそうですよ。
ほんとに、ほんとに。笑。
今回の利用者さんは、同年代。
障害を持ってみえるので、ヘルパーが入る。
接し方も今までと同じという訳にはいかないね。
また馴染むまでチャレンジだな。
もう、明日には二人きりで二時間。
ギャーッ。
もう一回、ギャーッ。
よし。
笑。
明日は、その仕事の後は
今学期最後の授業参観と懇談会。
あとは、もうこの週末でソフトの大会、
お礼と子供たちを連れての打ち上げ。
それが無事終わったら、
少し乗り切れた気持ちになるかな。
夏休みの事も少し考えないといけないな。
恐怖ーっ。汗。
そう、わたしは一日に何度も更新するので、
新しい記事を投稿する時には、
前のコメントの返信もしています。
「締め」の意味はないので、
返信後でも、コメントがございましたら、
入れていただければ嬉しく思います。
嬉しくて、ヒップホップ風に踊ります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

飛ぶ。

この頃、しーたまの態度の悪さは目に余る。
なんでだ、と思って、今記事を書いてたら、
「あ、反抗期なのか」とハッと気付いて、
「なら、乗り切るか」と思った。
なんだ、それ。笑。
「言う事聞かなーい」と思うより、
心静かに今を上手く乗り切る事を考えた方が、
体と心によい。うん。よい。
努力してみよう。
怒鳴るのは疲れる。
一人で怒って、一人でフォローしようと思うと、
難しいとある人に話した。
その人は、
「それは、ないものねだり。自分が強くなるしかない」と
言った。
その人は、家族四人賑やかに暮らしている。
その言葉について考えながら、
その人が、わたしの気持ちがわかるかどうか、
それは関係ない事だな、と思った。
「わからないのに、こんな風に言われて」
と思っても、事実そうかも知れないし、
そうでないかも知れない。
ないものねだりなのは、事実だし、
自分が強くなるしかないのも事実なんだから。
だから、その人がわたしの気持ちをわかってるのか
どうか、なんて言うのは考えるべきでないね。
ただ「ないものねだり」という思いについてだけ考える。
わたしが足りない足りない、と思うのは、
しーたまが、
大きなぼーの愛情を受けれなくなってしまった、
という思いが心の中にあるから。
それは考えても仕方のない事だとわかってるけど、
もっともっと、と自分を責めるのは、
簡単にはなくならない。
同じようにできないって事も、充分わかってるし、
気持ちを緩くしてって自分に言うのに、
でも、自分をダメだなと思ってしまう。
もっともっと何も考えずに、
もっともっといい意味で諦めがついたなら、
ないものねだりというものも、なくなるのかも知れないね。
自分の事に関しては、ないものねだりはない。
あったとしても、ほかっておけばいい。
でもやっぱり、しーたまに関する事は、
ないものをねだってしまうのだ。
人はみなそれぞれだ。
わたしとしーたまだからできる事だって、ある。
でも、それを抑えようとする自分もいる。
はみ出してみようかな。笑。
飛んじゃおうかな。
何する気だ。笑。


