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来ちゃった。

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 ダーンッ。

 キャーッ。
 来てみたよ、ネットカフェとやらに。
 少し怖いよね、なんかね。笑。
 近所にひとつあるんだけど、
 少し怖い感じがしたので、少し遠くまで走ってきた。
 やっぱり少し怖いね。笑。
 しかし、昼にわたしくらいの女性はまずいないね。
 でも、初めて入ってみて、
 これもちょっとした世間勉強という事にしよう。うん。
 今度からは、近所でもいける。笑。

 来てはみたけど、何書こう。笑。
 
 みなさんは元気にしてるかなぁ。
 不思議なもんだね。
 パソコンの四角の画面の中には、
 みなさんを感じる事ができてて、
 でも、携帯の中にはさすがにいないというか、
 当たり前なんだけど、変な感じ。
 面白くて不思議な感覚がするよ。
 もろちん、寂しさもあり。

 いつも記事書くと、何回も見直すから、
 携帯だと訂正も出来ないので、
 ビクビクのビクちゃんだよ。
 
 そうそう、小さな壁の話を聞いてもらおうかな。
 ほんと小さいよ。笑。


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  聞いたろか、という方。^^

 
 先日、ぼーの友人が、 
 しーたまに誕生日のプレゼントを持ってきてくれた。
 ありがたいね。

 話をしていて、
 仕事とかで気持ちがいっぱいいっぱいで、
 聞いてもらいたい話があったみたいだった。

 夕ご飯の時間になってきて、
 わたしは考えたよ。

 「ご飯食べてく?」

 と言うべきがどうか。
 何気なく、ぼーの遺影を見て聞いてみたりした。
 で、聞いたんだ。
 「ご飯よかったら食べてく?」
 って。
 友人は「ぼーが怒るかも」と言った。
 「聞いてみたら、いいよって言ったよ」
 とわたしは答えた。

 ずっとずっとずっと、
 ぼー以外の男性にご飯を作ることなんて、
 絶対無理だった。
 男性と言っても、わたしの中では男性ではないんだけどね。
 両親と暮らしてた時も、
 父親の洗濯物干すのだって、辛かった。
 これも、時間なんだな。
 でもまぁ、あり合わせだったから、もあるかな。
 わざわざ作るのは、出来ないからね。
 無理ですぅ。

 その人は、元気になったありがとう、と帰った。
 良かった、と思ったけど、
 もう滅多に作りませんよ、とも思った。笑。
 どんなだ、と思うけど、
 でも、それが正直なわたしの気持ち。

 けど、こんなでも、とりあえず、ご飯作った。
 ぼーも「いいよ」と言ったから、作ったよ。
 
 と、こんな話でした。

 でも、もう作らないかも。
 ここは、器小さくても構わない。笑。

 あれ、壁越えてないな。笑。
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未亡人歴6年。
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